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2007年02月14日

【 瑠璃一華::習作4点 】

光が奏でるこういう図を見てると、人間が生み出す造形美など足元にも及ばないなと、今更ながらに思わざるを得ない。と、日記には偉そうなコトを書いておこう。

|by Nagarazoku : 00:33コメント (2)トラックバック (0)

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同じ花でも,撮る方向,画面内の配置や光や背景色の加減で随分印象が変わってくるというか,同じ花なのに新鮮に感じますね.これだけ光が降りそそいでいるとポジションが難しそうですね.

投稿者 yanz : 2007年02月14日 09:14

> yanz様:
コメントアリガトウゴザイマス。

同じ花でも、ほんの数秒目を離しただけで光の具合が変わったりして面白いものです。風に揺れた木立が織り成す影の模様を見てるうちにどんどん時間が過ぎたりして…。

1年ぐらい前まではこういう光のキツイ時には撮るのが怖かったのですが、最近は少しずつ慣れてきたような気がします。

ポジション選びは…、やはりインスピレーションでしょうか…。

投稿者 Nagarazoku : 2007年02月14日 22:59




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