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|by Nagarazoku : 01:16|コメント (2)|トラックバック (0)|
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可憐花のマクロいいですね.ビビッドで新鮮な色合いとボケ味が最高に気持ちよいです.
よーく見ると,花びらがタービンの羽根のようにみえますね,咲く前のつぼみってのもいいもんですね(って,これ咲く直前のつぼみなんですよね).
投稿者 yanz : 2006年12月14日 19:14
> yanz様:
コメント、アリガトウゴザイマス。
K10Dになってから、PENTAXの鮮やかモードは更に進化したようです。以前から定評があるモードでしたが、K10Dでは違和感のなく、よりビビッドに表現できるようになりました。以前のアタシのマクロではどうしても飽和を恐れて、浅く、暗くと言う逃げがありましたが、K10Dになってからは積極的に明るく、もっと限界まで明るく、っと言うカンジに変わってきました。それでも赤も青も緑も鮮やか過ぎて賑やかになりすぎて困ることもあるのですが、そこは撮り手の慣れの問題として、「取り込めないよりは良いだろう」と思うようにしています。
マクロも面白いですよ。特に都会で生活してると身近な箱庭程度の自然も、こうして別世界として楽しめますし。
確かにタービンの羽のようですね。開く前の蕾でゴザイマス。
投稿者 Nagarazoku : 2006年12月18日 01:09