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|by Nagarazoku : 11:06|コメント (6)|トラックバック (0)|
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コチラも、おめでとうございます♪
ご感想なるほどーです。
僕は、さてどこから見て行こうかって感じです(笑)
投稿者 ひでじ : 2006年12月01日 11:21
>ひでじ様:
コメント、アリガトウゴザイマス。
かなり良い感じに仕上がってますね。ファインダの視野率を上げる拡大アイカップも買ってみたんですが、組み合わせるとかなり良いですよ。
ところで*istDSの方は完全オーバーホールでドックインしました。さすがにシャッターユニットはメロメロになってたみたいで、不具合を感じていなかったにもかかわらず大きな文字で「シャッター不具合」と書かれてしまいました…。
もどってきてからはM42マウント・レンズ専用機として末永く使ってやるつもりでいます。苦楽を共にしてきた相棒ですからねぇ~。
投稿者 Nagarazoku : 2006年12月02日 01:24
僕も*istDSは残します。なんか可愛くなってしまって(笑)
下手すると今まで以上にハードに使われたりして。PENTAXのCCD固定式の機種ってのは、貴重になるかもしれないし。
シャッターユニットは、僕はそれほど撮影数はいってないので大丈夫な気がしますけど、確かに音は変わってきたかなあという気はしますね。メカ音が柔らかくなった感じで。コチラを読んだら点検にだそうか・・・という気持ちになってきました。
投稿者 ひでじ : 2006年12月02日 12:11
説明は不要というのも,何か書きたいと思うのも,書きたくなったらとことん書かされてしまうのもよくわかります.持つ人がもったら,そういう機械なのですね.これは.
”従順にして頑固、繊細にして時に大胆”ですか.初心者には,まずは”頑固”というのが引っかかりますね.なんだかソッポむかれそうで.それを乗り越えても,繊細と大胆が待っていると.
このカメラのシャッター切るときは,オートバイのコーナーリングをイメージして切ってみます.長らく乗ってないので,あまりの性能のよさにハイサイドしそうですが...
投稿者 yanz : 2006年12月04日 19:38
>yanz様:
コメント、アリガトウゴザイマス。
K10Dは、確かに突っ込んでいけばガンコな部分もあるのですが、*istD系よりは格段に使いやすくなっているので心配はないですよ。最初は赤色の飽和に気をつけさえすれば転倒はないかと。
以前は鮮やかモード以上を望むとけっこう違和感があったのですが、K10Dではかなりvividに仕上げてもそういうことはなくなったのも嬉しい次第です。特に「青」は良い色が出るようになったと思います。SONY製の汎用CCDでも料理次第(処理系次第)でここまで持ってこれるのかと思うと、もうこれは感動の一言です。
撮影に関しては、いろんなモードがありますけど、グリーンモードを卒業した後はハイパーマニュアルモードで、「ピントが合った後グリーンボタンを押して…」と言う流れで進めば(使用説明書のP.158です)数値的な感覚が早く身につくと思います(一種のデータ・サンプリングみたいなもんですね)。サンプリングが済んで身体が勝手に反応するようになれば、後は状況に応じた撮り方を選択するだけで済みますしね。
単車ならハイサイドで飛んでしまうと、マシンもカラダも痛い目にあいますけど、ま、カメラならそういうコトも無いですし、少々無茶をしても楽しめますからガンガンいっちゃいましょう!(一期一「絵」が無駄になってしまうというリスクはありますが…)
投稿者 Nagarazoku : 2006年12月04日 20:59
>ひでじ様:
そうなんです、*istDSが微妙にかわいいんですよ。小さくて軽くて、液晶だってそんなに大きくないのに…。無駄を省ききって、必要なものだけ凝縮されてるとでも言えばいいのでしょうか。
FORUMなら40分くらいで点検してくれるので、CCD清掃のついでに診てもらうのがいいかも知れませんね。そうそうCCD清掃と言えば例の清掃キットを購入してみたのですが、さすがに怖くてCCDには触れません…。やはりこういうのはPROに頼んでしまうほうが気楽なのかも知れないと、改めて思った次第です。
投稿者 Nagarazoku : 2006年12月04日 21:07