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2006年06月13日
【
ホット缶コーヒーが飲みたいのに 】
ホットの缶コーヒーが飲みたいのに、とうとう行き付けの自動販売機からHOTが消えてしまい、全部「冷たい」ヤツに変わってしまった。困った。
事務所の近所で唯一先週まで「暖かい」ヤツが残ってた機械なので、もう後は途中のコンビニで買うしかない。と、言ってもコンビニでもこの季節はフェイス割りを絞り込んでるから、運が悪ければ売り切れてるし。
こんなコトをゴチャゴチャ書いてると、自分でたてれば良いではないかと言われそうだ。確かに事務所にはコーヒーメーカーもあるし、冷蔵庫には豆もある。しかし、自分でいれると、けっこうガバガバ飲んでしまうので、健康上の視点から考えれば、あまりヨロシク無い傾向に走ってしまうのだ。
ってなワケでここ半年ばかり1日にブラックの缶コーヒー2本で悪癖を抑制しているのだ。
だのに、とうとう夏を前に暖かい缶コーヒーの姿が自動販売機から消えてしまった。普段からアイス・コーヒーを飲む習慣がないのに…。ちなみに緑茶もホットしか飲みたくない。紅茶はアイスティでも良いのでワガママと言えばワガママなのだが、飲料の自動販売機における季節毎の右習え傾向は、選択肢が広がっている現代における一つの矛盾ではないかと密かに思っているのだが(大げさだな…)。
昨日の朝、仕方かなく冷たい缶コーヒーを買ってみたけど、全然飲んだ気がしなかった。夏でも1レーンくらい暖かいお茶と暖かいブラック・コーヒーを売るようにしてくださいよ…。
|by Nagarazoku : 00:00|コメント (0)|トラックバック (0)|
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