≪ コンニチワ、ヒマワリさん |メインページへ戻る| 瓜食うか、胡瓜食おか ≫
合歓と言えば、ヤマハがやってた「合歓の里」。幼稚なアタシのアタマには、そのくらいしか思い浮かばなかった。大昔、会社の社員旅行で行った時、プールに飛び込んだ勢いで海水パンツが脱げてしまい、監視員のオジサンから大目玉。不可抗力だっつうの。「旅の恥はかきすてろ」と言う言葉の大事さをアタシに教えてくれた合歓の里。|by Nagarazoku : 13:56|コメント (2)|トラックバック (0)|
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コンバンハ
職場の玄関先に、大きな合歓木があります。
樹液が落ちるので、玄関先に車を止める不届きものには
至って評判が良くありません。
ただ、夜遅く職場の電気をすべて消して
玄関先に出てきますと、むっとした暑さの中に
合歓木の甘い香りが・・耽美な世界に引き込まれます。
まあそんな夜遅く職場を出る職員は数多くないので
ほとんどの職員は、気づいていないと思いますが・・・
「真夏の夜の夢」・・って感じです。
投稿者 徹 : 2005年08月10日 23:59
>徹様:
ナルホド、真夏の夜の夢とは言い得て妙。
まさに幻想的で耽美な世界を作り出していますよね、合歓の花には。
投稿者 Nagarazoku : 2005年08月11日 11:51